「んんっ!!」
ビクンッと家康の体が震え、白い液体がタカミンの手の中へ溢れる。
「もぅイッたんですか?」
手に付いた液体を舐めとり、タカミンは家康を見下ろした。 
「でも、前に比べたら我慢出来るようになりましたね」
前はすぐにイッたのに。っとクスッと笑うタカミンを、家康は涙で濡れた目で睨み返した。 
「あぁ、私は貴方のその目が好きですよ」 
その反抗的な目が堪らない。 
「ゆっくり、壊してあげますからね。家康さん」 

ボクノ、イトシイ、オモチャ   




た、た、タカミーーーーン!!!
ぎゃはー///きましたよタカ家!!
ここでしか拝めないのでめっちゃ貴重ですよーwありがとうございますvv
そしてなんと、もう一つ書いてくれました!



「ひっぃ、ん!」
絶頂が近いのか、家康の体はビクビクと小刻みに揺れる。
「まだ、ダメですよ」
「やっアア!!」
ギュッ根元を握られて絶頂が迎えられなく、家康は悲鳴に近い声で鳴いた。
「まだ、ダメですよ。最後くらい、一緒にイきましょうよ」
「ヤ、」
ふるうると首を振る家康を、悪魔のような笑みで見つめるだけだった。
「その顔が好きなんですよ家康さん」 
もっと苦痛で歪んだ表情を見せて
 



ぐふふふ・・・!にやにやしてしまいますw
Sっ子で敬語攻めなんですよね、タカミン☆
まさかのタカ家万歳www